記事のタイトルは最低限、刺激的でないと


先ほど投稿した記事のタイトルは

「技術革新と、それに対応する態度」

投稿前、チラリとパンチのないタイトルと脳裏をかすめたが、そのまま投稿。しかし、Googleに表示されてみると他の記事の中に埋もれる。全然見えない。まったく興味を惹かない事実を確認。

やはり、記事のタイトルは最低限、刺激的でないといけないことを再認識した。

また、使用される単語も普通名刺すぎる。

たいした労力ではないだろう。タイトルくらいひと味つけてアップしたい。
今回は下記に書き直してみた。


「技術革新に飛びつかず『体力と時間を節約』はセコいやり方?」

具体的で、「節約」は「セコ」は、頭に入りやすい言葉に見える。

  • (2011-09-13 11:01:27)







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