記事の生産性とタッチタイピング、誤字をなくすために

私はタッチタイピングができない。そのため視線をキーボードとディスプレイの間で交互に見比べながら打つ。8割方はキーボードだろうか。だから、大変誤字が多くなる。

心の中では自分が打ち込んだつもりでいる文字を見ても誤字と認識できなことは多々ある。こうして指先をムダに動かす動作の割には、見直しも多く、それでいて誤字が根絶されない記事が制作される。

今年初め「タッチタイピング」を習得すると心に決めたが、半年が過ぎて未だ何の成果もない。もったいないかもしれない。
  • (2011-07-04 06:21:58)







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