本日の詐欺メール「【重要なお知らせ】セキュリティ確認」
- (2025-10-10)
ご注文確認のお知らせ
ご注文ありがとうございます。
2025年10月10日 20:11:12 JSTにご注文番号「JP-111-111-1111111」(Visaカード末尾: ***234)でご注文が完了しました。
商品は準備中の状態で、近日中の発送を予定しています。
注文日: 2025年10月10日
配送予定: 2025年10月11日
現在の状態: 発送準備中
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この詐欺メールでおもしろいと感じた部分が、「(Visaカード末尾: ***234)」。末尾の3桁が明示されているが、この数字のカードを持っている人ってかなりの確率で少ない。
カード会社が下3桁に特別な意味をもたせず、純粋に0~9までの数字を平等に付与しているとしたら、456になる確率は「0.1%」。千枚に一枚、効率がかなり悪いと感じられるのになぜなんだろう?・・・
